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はてな味
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Lyrics

柴咲コウ - invitation - EP - invitation

今回は女優としても歌手としても
大活躍の柴咲コウの新曲"invitation"。はい、すげーすげー。(投げやり)
昔のエロビデオのタイトルで"淫靡テーション”ってのが
あったのを思い出したりしました。素晴らしくゲスな話。

で、最近の彼女の楽曲は
どうも湿っぽいのが続いてましたけど、今回はおそらく
”Glitter”以来の割と明るめな楽曲なんじゃないでしょーか。
オシャレーなサウンドが織り成すサマーな雰囲気は
なかなか良い感じだと思います。何この言い回し。
イントロのストリングスの入りとかスキです。
というか、ナチュラルハイが作りそうな曲だなーとか思いました。
これでピアノ弾きまくってたらもうモロです。

ただ、これがあの湿っぽそうなドラマ「タイヨウのうた」の
主題歌っつーのはちょっと無理がある気がするなー。
ドラマ見てないから雰囲気とかわかんないけど
話は最近流行の「いかに可哀想に人生を終えるか」系(言いすぎ)
のヤツでしょ。曲はそんな感じじゃないけどなー。
案外、タイアップは先にもぎとってきたものの
最近の柴さんのシングルが湿っぽいのが続きすぎたので
ドラマイメージは二の次でこういうアップテンポ作ったのかなーと邪推。
でもきっと本当は、ドラマのワンシーンから
イメージを膨らましたんですよ。そういうことにしましょう。
邪推ですからね、邪推。

歌詞は本人が手掛けているみたいで、淡々とした感じ。
書きかけではなく「書き途中」だとか
「アツイ」っていう言い回しとか今時な感じですねー。
ただ「最高の音と生まれたこの日 利用する」っていうのは
訳もなくヒップホップぽい気がしました。だからどーしたっつー話ですが。
歌詞の前半は女の子、後半は男の子という感じみたいなので
それでヒップホップぽい言い回しになっているのか?笑
んなわけねー。

ということで、
この曲を好きな人にはナチュラルハイをオススメしたいっつー感想でした。

| 曲の感想/さ行 | 05:58 | comments(0) | trackbacks(1) |
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タイヨウのうた
『タイヨウのうた』は2006年6月17日に公開されたシンガーソングライターYUI主演の映画。また、TBSで沢尻エリカ・山田孝之主演でドラマ化され、2006年夏期に金曜ドラマ枠で放送されました。当初は1993年の香港映画、『つきせぬ想い(新不了情)』のリメイク企画を依頼され
| 気になる言葉 | 2006/09/12 12:57 AM |