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思い出してよsmile
Snowdome(初回限定盤)(DVD付)
Lyrics

今日は木村カエラの「Snowdome」。

実はどっちかというと、この娘のコトはスキではなく。
つーかちょっとアンチなんですが。

大きな理由としては
作家陣の起用が巧すぎて気に入らない感じでしょうか。
奥田民生が書いてた時はそれを一番感じたんですけどね。
昔の小泉今日子のアルバムにフリッパーズギターやらが
楽曲提供してたような、要はそういう作家を起用することで
「小泉はモノホンわかってるぜ」的な匂いを醸し出していたような
あのいけすかない感じをカエラちゃんにも感じたわけであります。
まあ可愛いんだけどな、カエラ。(なにそれ)

つってもここ2,3枚の彼女のシングルはそんな余計な考えを
抜きにして好きになれる楽曲が多くて良い感じです。
中島美嘉もいまだにアンチだけどそれでも
素晴らしい楽曲が充実していた時期があったし(過去形)
どんな人もアルバム3枚目にもなるとやっぱ
魅せ方がわかってくるんだろうなぁ、とか
テキトーに思ったりしました。

今回の曲はビートクルセイダーズが楽曲提供。
いやー、この曲スゴく好きです。
こんなポップソングがかけるビークルの懐の深さに驚嘆。
歌詞とかアレンジによっては夏っぽい曲にもなりうる
歌メロだと思うんですけど、今回のセンチメンタルな歌詞も悪くない。
つーか「Snowdome」というタイトルはすごく秀逸だと思います。

でも、ここまで褒めておいて
アルバムまで聴こうと思わないんだよな〜。
俺の中では良くも悪くもアイドルなのかも。

例えるならヒンギスやらシャラポワみたいなのでなく
いい意味でテニスサークルなスタンスで
今後も行ってもらえたら、と俺は思っております。
| 曲の感想/か行 | 04:11 | - | trackbacks(0) |
恋しくてplease
きっと永遠に

微妙なペースながら、更新する気はあるのです。

今回はクリさんの新曲”きっと永遠に”。
久々に名前聴くなぁ、とか思ったら
一年前にアルバム出して以降、久々のシングルらしいです。

結ばれなかった悲恋をいとおしむ切なさに溢れた壮大なバラード、
っつーことでたしかにこれまでのシングル曲で、
ここまで歌いあげ系のバラードははじめてなんじゃないでしょうか。
プロデュースは河野伸が担当。


ピアノからはじまって
サビでストリングスが感動の渦を作り上げ、
聴き手から涙を搾り上げるかのような
・・・・ありがちなバラードです。
二十歳にもなり(意外。失礼)、いままでにないタイプの楽曲に
挑戦していくんだぜーという意識の元に取り組んだ楽曲かも知れないけど
個人的にはちょっと好みじゃないかな〜。

今回のバラードは、歌メロにしてもアレンジにしても
それこそ、伊藤由奈とか柴咲コウだとか他のJ-POP様に
歌わせても全然かまわないんじゃないのかなーと思いました。
ソニーさんは伊藤由奈が割と当たったモンで、
「映画主題歌タイアップはとりあえず壮大なバラードでいけば間違いなし!」
とかちょっと思ってるんじゃないのかしら。
まあラブストーリーはバラードで行くのが無難だと思います。
円愛映画に感動した耳に入るバラードはなんだって美しいですよね。へっ

で、クリさんの歌って柔らかさがいいのに
このバラードに関しては堅い。平井堅の名前より堅い。(なにそれ)
最近の曲にしては珍しく歌詞がコンパクトで、なおかつ
コーラスなしの裸な歌い上げになっているからだと思うんですけど。
クリさんの曲ってコーラスの絡みが良いと思うので
だから今回の曲が違和感ありまくりだったんだろうと思いました。
気合は感じるんですが。

そういう意味では全英語詞のカップリングのバラード
”As One”は対照的にまさに洋楽みたいなバラードで、
聞きながらやっぱこっちの方が水があってるっぽいな、と思った。

カップリングの「きっと永遠に-STUDIO APARTMENT Remix」は
オリジナルに対して、踊れる感じに様変わりしていて面白いッス。
| 曲の感想/か行 | 03:54 | - | trackbacks(0) |
4 you
道

今日は
GReeeeNという新人グループの”道”という曲。

レーベルサイトにキャッチコピーがありまして
「4本マイクのロッキンビーツ」というコトだそうで。
言葉の意味はよくわかりませんがとにかく凄い自信ですね。
メンバー4人は医療系大学の歯学部に在学中だそうで、
これがダメでも歯医者の道があるのがイイですね。下衆ですいません。
まあ夢だなんだ言う前にやることはきちんとやってるっつーのは偉いですよね。
だからこういう人たちが夢とか言うのは逃避な意味は背負ってないでしょうから
メッセージにも説得力があるというものでしょう。わからんけど。

まあ人間的なものはどーでもよく。
曲の感想。

シンプルなアレンジと力強いピアノのフレーズが印象的で、
これの上で4人のユニゾンのサビとかラップが展開される曲。
ピアノのフレーズなんかはいいんじゃなかろうか、と思います。
ラップに関しては、ヒップホップ的なラップというよりは
今のヒットチャートで言うとFLOWみたいな、
最近のミクスチャーバンドを入り口とした
良いようにいえばスマートさよりメッセージに重点を置いた感じ。

そのメッセージも、難しい漢字も横文字もない
どストレートな内容でどっかで聴いたことあるような
フレーズが並んでいますが、よくよく聴いてみると
やっぱりどっかで聴いたことあるフレーズばっかりだと思います。
「悩むことあるけど最後には自分を信じようぜ!」みたいなヤツ。
ケツメイシとか全く聴いたことなかったりする人なんかが聴くと
新鮮だったりするんじゃないかな。でも、そんな人いるのかな。

ちょっと辛いコト書いてしまいましたが、まだまだデビューシングル。
言うなればまずは最初の名刺っつーことで。
次なる音源はビックリさせてくれるかも知れません。
期待しましょう。(誰に呼びかけているのか)



| 曲の感想/か行 | 03:25 | - | - |
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